好きなように生きる

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私は脱力ができるようになった。コレにより人と接するときでも力を抜いて接することができる。

だけれどもいつも脱力を意識しているとそのうち感覚が麻痺してしまってうまく脱力ができなくなる。

だから大切なのは脱力すら抜いた状態でいることだ。

全くの自然体。

しかし日常生活では自然と力が入ってしまう時がある。

だからそうした力が入ってしまったときだけ気がついて脱力をすればよくて、それ以外のときは脱力すら抜いた状態でいたいと思う。

こうした状態でいれば例えば人と接するときでも脱力をしていれば対処ができるわけで、そうであるならばそれ以外のときには好きなように生きればよいのだ。

ようやく最近になって脱力して過ごせるようになったのでいついかなる時でも特に支障がなくなってきたのでどうとでも過ごせるようになったのだ。

たとえば人と過ごすときでも力を抜いていれば一緒にいられるのでもはやどんな場面でも平気で過ごせるようになってきている。

例えば一人の時でも脱力をしていれば平然と一人で過ごせるし、何なら一人のときには脱力すら抜いた状態で真の脱力、つまり羽根を伸ばした状態でいられるので一人でも過ごせるのだ。

こうした意味でどんな状態でも脱力をして楽に過ごせるのでどんな場面でも平然と過ごせるようになってきている。

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