眺めるかのような感覚

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他者といるときに気持ちが動揺していた。感情もあっち行ったりこっち行ったり。

それが今日は眺めるかのような感じで情景を見ていたらとても自然だった。相手のことにも影響を受けず静かな気持ちで過ごすことができた。

これは大きな収穫だった。

もちろん多くの日にこれが良かったと思って収穫した手法は数多く有ったけれども、そのどれもが賞味期限3日ほどで通用しなくなった。と言ってもその後ずっと通用しないわけではなく間を置いて再び採用したりもするから常にそれ一本で行けるというわけではなさそうだ。

だから眺めるというのもどうしても疲れて無理とか必ず支障が出てくると思うけれどもとりあえずは眺めるというので乗り切れる場面も有った。

このまま眺める感じであまり場に没入しすぎないように過ごしたい。

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